「お聞きしてもいいですか?」 ダメです。 「ご挨拶をお願いしてもよろしいでしょうか?」 よろしくありません。 なぜ、質問するのですか? 聞いていいかダメかは、あなたの判断の問題でしょうが。 端的に「お願い致します」となぜ言えない。 う~ん。 |
なんかなあ。 間違いを指摘されると、すぐに消しゴムを使ってしまう輩が多いのだけど。 そんなに自分の出した答えは軽いものだったのかね。 あるいは、もともと何も考えずに答えを出しているのかね。 もう一度、導き出した答えを見つめ直し、 それでも正しいと思えたら、指摘した者へきちんと反論し、 お互いに意見をぶつけ合うことで、 よりよい答えを見つけ出すという行動はできないものなのか。 そういうことがしっかりできていれば、 同じ間違いを繰り返すなんて愚かなことは随分少なくなるんじゃないかな。 消しゴムだって、そんなに働きたくないと思うよ、 それが何も新たなものを生み出さないような仕事ならば。 |
メニスカスは思った。 「何で俺はこんな格好をしてるんだろう」 偶然そばにいたサトリがそれを聞いて言った。 「やっぱり馬鹿とメニスカスは……」 「そんなにまで俺は高いところにしがみついていたいんだろうか」 メニスカスの悩みは尽きない。 まともな感想(?) |
スピードが遅いと危険から逃れるタイミングが遅れる。 スピードが速いと万が一危険を避け損なった時の損害が大きい。 果たしてどうしたものか。 で、 兎と亀って結局どっちが早かったの? |
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